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一保堂茶舗を手軽に楽しむティーバッグスタイル【おすすめ 玄米茶】

一保堂は、京都に本店を構える日本茶専門店です。創業は享保年間(1717年)。一保堂が扱うお茶は、抹茶をはじめ玉露、煎茶、番茶類などの「京銘茶」です。

 

今回は一保堂を気軽に楽しむことができる大容量のティーバッグをご紹介。急須やピッチャー用におすすめで、家庭用だけでなく贈り物としても人気のある商品です。

 

一保堂ティーバッグ「三角茶袋 玄米茶」

香ばしく上品な味わい

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可愛らしいパッケージが特徴の商品。一保堂は味も良くデザインがオシャレなのでプレゼントギフトで好評です。

 

玄米茶以外には、「玉露」、「くき煎茶」、「くきほうじ茶」、「むぎ茶」がラインナップされています。カラフルな見た目が特徴です。

 

冷水でもお湯でも楽しめる大容量のティーバッグ。

玄米茶は優しい味わいでお食事にもお菓子にもよく合います。

 

お土産でも大好評

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パッケージ裏面には、淹れ方や商品特徴を日/英語併記で記載。海外の方へのお土産でも喜んで頂けるので大好評。


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大容量のティーバッグが9袋。賞味期限は180日(開封前)となっています。


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普段は急須を使いますが、ティーバッグが見えやすいようにコップに入れています。(急須を使う場合、約300mlの熱湯につき1袋)

 

一保堂の玄米茶は茶葉の風味をしっかり味わっていただけるよう玄米の量が控えめなのが特長となっており、炒った玄米の香りと上品な茶葉の味わいを楽しむことができます。

 

おすすめの淹れ方

・急須

約300mlの熱湯につき1袋。

熱湯なら約2分、

冷水なら約20分待ちましょう。

 

・冷茶

約1リットルの冷水につき2袋が目安。

約1時間待つと出来上がり。

 

・マグボトル

ティーバッグを直接入れます。

熱湯を注ぎ、お好みの濃さになれば完成。